日本国内の日本語教師事情



日本語教師としての国内就職先は主に民間の日本語学校になるでしょうが、専任の門はあまり広くはありません。まずは非常勤の日本語教師として経験をつんでから専任へ昇格、というパターンが多いかもれません。


仕事も楽ではありません。特に新人のうちは…。授業準備だけで手一杯、が最初の1〜2年でしょう。


学生も多国籍になることが多いですが、中国人学生のみ、韓国学生だけといった学校も多くあります。


学習者の無気力・バイト疲れといった海外にはない日本語教師としての苦労もありますが、日本を離れずに日本語教師ができるというのは、やはりいいです。


tokyodollさんが日本国内での日本語教師生活をユーモアたっぷりに語ってくれています。ぜひご覧ください。

ブリジット・ジョーンズ日本語教師編


また、左近さんのブログ、「大きな声ではいえない…日本語教師の告白」も日本語教師の実態(笑)を知るのに非常に参考になるブログです。

大きな声ではいえない…日本語教師の告白












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