私は25歳、日本語教師―赴任先はオーストラリア



20代の折り返し点ではじめた「日本語教師」という仕事。


なんにもない30代を迎えたくないための選択だった。


著者は、平凡なOL生活を捨て、日本語だけを道連れに単身オーストラリアへ乗りこむ。


目的は小学校で日本語を教えること。


そしてなにより“ほんとうの自分を取りもどす”こと。


迷える20代の女性たちに送る、ひとりの迷える女性からの情熱のメッセージ。















日本語教師のどんなことが知りたいですか。
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